バド菜園 ~バドの自然と遊ぼうゆったり菜園らいふ~

山と湖と川、畑とお庭で遊ぶ暮らしです

心に沁みる歌

京都の歌 北山杉



この歌をきいていると、いつの日かテクテクと歩いた京都を思い出します。
またゆっくりと京都散策を楽しみたいです。
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北山杉

四条通りをゆっくりと
君の おもいで残したとこを
黒い ダッフルコート着て
背中丸めて 歩いてます
あの頃二人は 清水の
長い石段 登って降りて
青春色の 京都の町を
じっとじっと 見つめていました

冷たい雨が 雪になり
君の足跡かくれて消えて
涙まじりの雪払い
北山杉を 想い出します
あの頃二人は 大覚の
白い石仏 触れたり見たり
青春色の 京都の町を
静かに静かに 歩いていました
あの頃二人は 清水の
長い石段 登って降りて
青春色の 京都の町を
静かに静かに 歩いていました


白い一日

     

 まだ二十歳ぐらいの頃
 一人暮らしでした。
 深夜にお酒を飲みながら
 この歌を繰り返し繰り返し聴いていたら、
 涙がポロポロあふれでて・・・・・。
 そして約50年を過ぎた今でもなお心にジーンと来て
 あの多感な青春時代を思い出します

白い一日 作詞 小椋佳 作曲 井上陽水 

真っ白な 陶磁器を
眺めては あきもせず
かといって 触れもせず
そんな風に 君のまわりで
僕の一日が 過ぎてゆく

目の前の 紙くずは
古くさい 手紙だし
自分でも おかしいし
破り捨てて 寝ころがれば
僕の一日が 過ぎてゆく

ある日 踏切のむこうに 君がいて
通り過ぎる汽車を待つ
遮断機が上がり 振り向いた君は
もう 大人の顔をしてるだろう

この腕を さしのべて
その肩を 抱きしめて
ありふれた幸せに
落ち込めればいいのだけれど
今日も一日が 過ぎてゆく

真っ白な 陶磁器を
眺めては あきもせず
かといって 触れもせず
そんな風に 君のまわりで
僕の一日が 過ぎてゆく

今月の太陽光発電です

太陽光発電&オール電化にしてから5ヶ月です。

4月は、前月比で使用電気量はさらに減少、発電量は増加。
ようやく、光熱費が全部まかなえるようになっています。
日照時間が長くなったのと、光が強くなったせいでしよう。
しかし、まだまだ雨天の日も多い。
来月はさらに期待できそう~です。
CO2削減、温暖化防止に少しでも寄与できたでしようか~。


               月別電気料金

                                     使用金額(買電)   売電金額    実質電気料金      
   
    2015年  4月請求分  12,174 円   14,948 円   △ 2,774 円
    2015年  3月請求分  13,412 円   11,877 円   ▼ 1,535 円

    2015年  2月請求分  15,640 円   10,545 円    5,095 円
          2015年  1月請求分  17,017 円   11,877 円   ▼ 5,140 円
          2014年  12月請求分   12,794 円    8,362 円   ▼ 4,612 円
           
     もっとお天気が続いて日照時間が増えれば、水道代分もまかなえるかも~
            

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                東畑でアイリスが涼しげに咲いています

P1050959



P1050956

 
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                        スライドショー”3月のバド菜園のお花”のBGMは
               よしだたくろうの ”花酔曲 (静)”でした。(本人歌唱)          
               懐かしくて、心に沁みる歌です。
               私も純な青春を思い浮かべて歌ってみましたあ~
              
またお時間がある時にでも聞いてください  (映像は再掲です)
                                               ↑クリック
                
                なつかしの写真 
右側の人 私21歳です。 (再掲)

                   
    
バドの連絡先
wingbado@yahoo.co.jp
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