バド菜園 ~バドの自然と遊ぼうゆったり菜園らいふ~

山と湖と川、畑とお庭で遊ぶ暮らしです

★思い出の歌

霧にむせぶ夜 


黒木憲さんや石原裕次郎さんが歌っていた曲
テンポのいい歌です。
現役時代よく宴会で楽しく歌っていました(笑)
バックの画像はバド菜園のバラたちです。
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  霧にむせぶ夜 
涙じゃないよと 言いたいけれど
こらえても こらえても
まつ毛がぬれる
君より切ない この俺なのさ
だから笑顔が ほしいのに
さよならが さよならが
霧にむせぶ夜      


逢いたくなったら 夢でも逢える
はなれても はなれても
かわらぬ心
君より激しい この恋なのさ
だから死ぬほど つらいのに
さよならが さよならが
霧にむせぶ夜

分ってくれたら 泣くのをやめて
いつまでも いつまでも
待たせはしない
君より淋しい この胸なのさ
だからみじかい 旅なのに
さよならが さよならが
霧にむせぶ夜
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白い一日

     

 まだ二十歳ぐらいの頃
 一人暮らしでした。
 深夜にお酒を飲みながら
 この歌を繰り返し繰り返し聴いていたら、
 涙がポロポロあふれでて・・・・・。
 そして約50年を過ぎた今でもなお心にジーンと来て
 あの多感な青春時代を思い出します

白い一日 作詞 小椋佳 作曲 井上陽水 

真っ白な 陶磁器を
眺めては あきもせず
かといって 触れもせず
そんな風に 君のまわりで
僕の一日が 過ぎてゆく

目の前の 紙くずは
古くさい 手紙だし
自分でも おかしいし
破り捨てて 寝ころがれば
僕の一日が 過ぎてゆく

ある日 踏切のむこうに 君がいて
通り過ぎる汽車を待つ
遮断機が上がり 振り向いた君は
もう 大人の顔をしてるだろう

この腕を さしのべて
その肩を 抱きしめて
ありふれた幸せに
落ち込めればいいのだけれど
今日も一日が 過ぎてゆく

真っ白な 陶磁器を
眺めては あきもせず
かといって 触れもせず
そんな風に 君のまわりで
僕の一日が 過ぎてゆく

矢車草 天地真理



失恋の歌だけど真理ちゃんは実にさわやかに歌っています。
いいですね~
今回は「まりちゃん+バドちゃん」 バージヨンで!
楽しく仲良くうたいましたよ~

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矢車草   歌 天地真理

作詞 岩谷時子 作曲 筒美京平

あの人はもういない
矢車の花は咲いたけど
逢いたくて 逢いたくて
はだしでかけた私
誰にもわからない悲しい恋は
二人の若い命でした
矢車の花ひとつ
シャツにとめてあげたけど

あの人は帰らない
矢車の花はゆれるけど
もう一度 もう一度
あの日の愛がほしい
二度とは出来ないきれいな恋は
短い夏の命でした
矢車の花ひとつ
シャツにとめてあげたけど

愛して別れた恋の淋しさ
心にしみてつらいばかり
矢車の花ひとつ
シャツにとめてあげたけど
シャツにとめてあげたけど
バドの連絡先
wingbado@yahoo.co.jp
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