バド菜園 ~バドの自然と遊ぼうゆったり菜園らいふ~

山と湖と川、畑とお庭で遊ぶ暮らしです

♪♪カラオケに挑戦

アゲイン(未完 ) 吉田拓郎 カバー バドちゃん



青春の淡い想い出を静かに振り返ります

アゲイン(未完) 吉田拓郎 


 (^^♪ カバー バドちゃん

若かった頃の 事をきかせて
どんな事でも 覚えてるなら
思い出たちは すげなく消える

その時君は 何を思って
どこへ行こうと してたのだろう
何かを信じて 歩いてたのか

心は安らいで いたでしょうか
希望の光を 浴びていたでしょうか

街を流れる 人にまぎれて
たった1人で 空を見上げる
あなたの事を 考えている
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7万5千円の右手 吉田拓郎 カバー バドちゃん



フオークギターをバンバン弾いていた時に
よく歌った曲です。
短い曲ですがなんとなく心がほんわか~します。
約45年ぶりに歌ってみます。
~~~~~~~~~~~~~~~~~

右手 吉田拓郎 カバー バドちゃん

君の右手って 太くていやらしいね~
僕の右手を見てごらん
こんなによごれて豆だらけ
でもいいんだよこのままで
ギターを弾くんだから
君の右手と同じほど 大切な僕の右手なのだ


今日の菜園作業
①キャベツ苗の追加定植(20本)
②お家の東畑の畑花壇のお掃除や除草 


花嫁になる君に 吉田拓郎 カバー バドちゃん



私がたしか22歳の頃だったかな
好きだった彼女からの結婚報告の手紙。
その時のことは今でも忘れません。
わが青春の苦く切ない大切な思い出での一つです。
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~花嫁になる君に~  吉田拓郎

カバー バドちゃん

指がふれたら
ぽつんと落ちてしまった
椿の花みたいに
おそらく観念したんだネ
君はいつもの様に
電話に僕を呼びだし
僕を笑わせた後で
その宣言をしたのだった
お料理を習うのも
まんざらすてたもんじゃないよ
そちらから電話を切ったから
君はもっと他のことも
云おうとしてたんだろう

受話器をおいたら
終ってから初めて気づく
運命みたいに
ぼくにも 悲しみが湧いてきた
君はこれから ぼくに
気軽に電話をしなくなり
ぼくの退屈さをすくってくれる
君はいなくなったのだ
お料理を習うのも
まんざらすてたもんじゃないよ
とつぜん とても確かになったのは
とり残されたのは
僕だったということなんだ
バドの連絡先
wingbado@yahoo.co.jp
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